過去のコンクール

平成29年度の結果(第6回コンクール)

募集テーマ 「こえ(声)」

応募数 中学生の部 183作品 高校生の部 121作品 合計304作品

審査員長 吉増剛造(詩人・文化功労者・芸術院会員)

審査員 平原一良(公益財団法人 北海道文学館 副理事長)、斉藤佳典(北海道新聞社文化部長)

平成29年11月14日の北海道新聞紙上で発表


各賞の受賞者一覧(PDF)

中学生の部最優秀賞受賞作品(PDF)

高校生の部最優秀賞受賞作品(PDF)

中学生の部井上靖生誕110周年記念特別賞受賞作品(PDF)

高校生の部井上靖生誕110周年記念特別賞受賞作品(PDF)


 
   

平成28年度の結果(第5回コンクール)

募集テーマ 「先生」

応募数 中学生の部 450作品 高校生の部 259作品 合計709作品

審査員長 吉増剛造(詩人)

審査員 平原一良(公益財団法人 北海道文学館 副理事長)、木村仁(北海道新聞社文化部長)

平成28年11月15日の北海道新聞紙上で発表


各賞の受賞者一覧(PDF)


平成27年度の結果(第4回コンクール)

募集テーマ 「書く」

応募数 中学生の部 355作品 高校生の部 122作品 合計477作品

審査員長 吉増剛造(詩人)

審査員 平原一良(公益財団法人 北海道文学館 副理事長)、鳥居和比徒(北海道新聞社文化部長)

平成27年11月17日の北海道新聞紙上で発表


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平成26年度の結果(第3回コンクール)

応募数 中学生の部 622作品 高校生の部 103作品 合計725作品

募集テーマ 「ブ・カ・ツ」(部活)

井上靖は高校時代の3年間、柔道部の練習に没頭した日々を送りました。それは自伝的小説『北の海』に描かれている他、様々なエッセーに書き綴られていますが、部活動が彼の自己形成につながったといっても過言ではないでしょう。


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平成25年度の結果(第2回コンクール)

募集テーマ 「ともだち」

応募数 中学生の部 102作品 高校生の部  84作品 合計186作品

井上靖は、自伝的小説『しろばんば』『夏草冬濤』『北の海』などの中で友人との交流を生き生きと描き、詩やエッセーでも学生時代に出会った友の思い出を懐かしく語っています。


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平成24年度の結果(第1回コンクール)

募集テーマ 「母を語る」

応募数 中学生の部 151作品 高校生の部 109作品 合計260作品

井上靖は、エッセー『だまって笑顔を見せた母-わが母を語る』や映画化された小説『わが母の記』など、自身の母について書き残した作品がいくつもあります。


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